2021年5月27日 木曜日
今日は、強い雨が降っていて、少し肌寒いなか子どもたちが登園してきました。いつもは所持品の始末を済ませると、外に飛び出していた子どもたちが、今日は当たり前のように、廃材あそび、ままごと、粘土、ブロック、お絵かきと自分の好きなコーナーを選び夢中になって楽しんでいました。そして…片付けが終わると今日は子どもたちに大仕事が待っていました。なんと…大事な手紙をお母さん、お父さんに届ける郵便屋さんに大変身です!!
「3枚も手紙があるのに大丈夫かな…?」と心配しながら、そのことを子どもたちに伝えると「やったー!今日はみんな郵便屋さんだ‼︎」「どんな折り方するの?」と目を輝かせてまだかまだかと、胸を躍らせて待っている子どもたちの姿がありました。1枚目は、今までに折ったことがある4分の1の折り方です。はしとはしを合わせるため、角をじっくりと見つめ慎重にズラしながら合わせようとする子、折り目がしっかりとつくように何度も「アイロン〜♪」と押さえている子、手紙1つ折るだけでも、子どもたちが考える機会があれば、1つ1つに大きな成長がつまっているのだと、子どもたちの一生懸命な姿を見て感じることができました。
2枚目は少し難しい三つ折りです。
いつもより大きいサイズの手紙に少し頭を抱えながら、慎重に何度も友達と確認しあって、なんとか全員折ることが出来ました。そして、3枚目をセットして、配達の準備は完璧です。「配達任せてねー!」と子どもたちの気合いは十分です。元気いっぱいの郵便屋さんは、しっかり届けられたかな…!まだまだ子どもたちの配達は続きます♪
ひつじ組のこあまちゃんには大ニュースがありました。
周りに置いてある他のクラスのこあまちゃんは、花が咲き、小さな赤ちゃんができ始めました。しかし、ひつじ組のこあまちゃんは小さなつぼみをつけたところで、花すら見えません。Eくんが「雨いっぱいだけど大丈夫かな?」とみんなで様子を見に行くことにしました。
すると、「あー!!!見て見て!」と子どもたちの指差すところを見ると、周りの緑のところが少し開き、黄色いつぼみが膨らんでいたのです!嬉しそうに見つめる子どもたちは、「おーい、いつ咲くの?」「がんばれ!あとちょっとよー!!」といっぱいこあまちゃんに、まるで赤ちゃんに話しかけるように、優しく声をかけ始めたのです。年中ならではの、可愛い場面に心がポッと温かくなりました。これからも子どもたちと一緒に温かい目と心で見守っていきたいです。
2021年5月26日 水曜日
昨日から子どもだけの運動会に向けて始まった運動会ごっこですが、昨日の運動会ごっこの終わりに「明日はリレーやかけっこもしようね。」と園長が声をかけてくれたことで、登園してきた子ども達は、「今日はリレーするんよね!」「早くしたいなー!」と話していて、運動会ごっこを楽しみにしていることが伝わってきました。又、テラスを歩いていたすみれ組の女の子たちは、「フレー!フレー!きりん!」と笑顔で言いながら、裸足になって園庭へと遊びに行く姿が見られて、子どもだけの運動会に向けて気持ちが高まっている様子がうかがえました。
たくさん収穫できたイチゴもそろそろ終わりを迎え、一昨日の雨の影響もあり、親株からランナーが伸びて、先には新芽が育っていました。そのことに気付いた園長から、ランナーが生長できるようにお引越しをすることを提案されると、荷台を出してきて早速年長児達がイチゴの引っ越しを始めました。その姿を見ていた年少児達が「なにしよるん?」と近寄って来ると、きりん組のYくんは、「イチゴの赤ちゃんが大きくなれるように、お家を引っ越ししよるんよ。」と優しく教えてあげていました。Yくんの実に分かりやすい言葉の言い回しには驚かされました。イチゴの収穫は終わりますが、これから継がれていくイチゴの生長を子ども達と観察していきたいと思います。
園庭では、昨日に引き続きリレーや玉入れが盛り上がっています。年長や年中がリレーや玉入れに夢中になっている傍の水汲み遊びのコーナーでは、年少児達が思う存分に楽しみ、おもしろい発見をしていました。園長が持ってきてくれたシャンプーのボトルからポンプだけを取り外したすみれ組のRくんは、形がぴったしはまると思ったようで、近くにあったペットボトルにポンプを取り付けました。すると、上手く水があがってきて、それがとても楽しかったようで何度もポンプを押してはコップに水を溜めて楽しんでいました。又、ペットボトルは透明でポンプが水を汲み上げる様子が見えることや光が屈折してポンプが歪んで見える不思議もRくんは楽しんでいるようでした。大人なら形が合わないだろうとしないことも子どもの柔らかい発想から遊びを生み出し、さすが遊びの達人の三葉っ子だなと驚かされっぱなしの教師達です。
運動会ごっこは今日も盛り上がり、お引越しゲーム、リレーにかけっこ。年長児のリトミックと子ども達が生き生きと活動する姿が見られました。来週からは、更に子ども達の気持ちが盛り上がるように子どもと一緒に子どもだけの運動会を創っていきたいと思います。
今日は今年度初めてのこあら保育でした。一人で登園してきた子ども達はままごとや粘土をして遊んだり、図書館2階のクリアボードごしから園庭を見下ろして幼稚園のお兄さんやお姉さんが走ったり踊ったりしているのを見たりしていました。泣いていた子もうさぎにエサをあげたり砂遊びをしているうちに少しずつ笑顔が見られるようになりました。又、砂場で穴を掘っていたKくんは、年長さんのリレーを見て「誰が一番になるんかな?」と一言。遊びながらも周りの雰囲気を感じながら楽しんでいるんだなと微笑ましく思いました。次回はじゃがいも掘りを予定しています。私たちもこあら組さんの登園を楽しみにしています。
2021年5月25日 火曜日
今日は、昨日雨で思いっきり遊べなかった分、みんなで外に出て遊ぶ姿がありました。玉入れの準備をしていると、何やら園長が面白いことを思いついたようで、高さの違う玉入れのかごを4つ作りました。たんぽぽさん用、年少児用、年中児用、年長児用と難易度の違う玉入れのゲームが出来上がりました。すると、ぞう組のY君が難易度順に竹の棒で1、2、3、4と番号を書いていきました。「1ができたら次は2…」と玉入れゲームをしていき、全部入った子は友達とハイタッチをしたり、「もう1回!」と言ってボールを集めたりしていました。
そこからもっと楽しくなった玉入れ遊び!園長がまた面白い遊びを思いつきます。「次は小さい組と大きい組で勝負してみる?」と呼びかけます。年少児用と年長児用のかごを使って年少・年中児対年長児で勝負をしました。結果は年少・年中児チームの勝ちでみんな大喜び!それを見ていた年長児が「年中さんもそっちにおったら勝てないよ」と呟き、今度は3学年それぞれの高さに合わせた3つのかごで勝負です。お兄さん、お姉さんに負けないように年少さんも自分より高いかごに向かってボールを投げていきます。年少さん同士でもしなかった子も、いつも世話をしてくれている大好きなお兄さん、お姉さんと一緒にすることが嬉しかったようで、「もう1回!もう1回!」と勝っても負けても何度も挑戦していました。
その後も楽しいうんどうかいごっこは続きます。「次はリレーがしたい!」と言って年長児が自分達で準備をします。線を書く子、水を汲んでくる子、ジョウロで水線を引く子など役割分担をしながら準備をしていきました。その中でぱんだ組のY君がその様子を見ながら柄のついていないやかんを水の入ったバケツにブクブクと水を入れて年長児が持っているじょうろにやかんの口から上手に入れて手伝っていました。自分達で何でもする年長児の側で自分なりに考えて手伝っている姿はとても微笑ましく、又その行動に感心しました。
そして、楽しいうんどうかいごっこは続きます。リトミックで集まり、お引越しゲーム、応援合戦、朝楽しんだ玉入れも年長さんの進行で競争です。玉入れで笛が鳴っているのにまだ投げているクラスが違反となり罰として入った玉を何個減らすか審議となりました。このように教師も子ども達と一緒に大騒ぎで楽しみました。又、どんなお引越しゲームにするか年長児が自分達で考えて課題を出すなど子どもが自由に運動会の内容を考えながら進める姿が見られました。子ども達の「楽しい!」「やってみたい!」という気持ちが溢れていて見ていた教師も楽しい気持ちになるうんどうかいごっこでした。「明日はリレーしようね!」と笑顔で帰っていきました。明日はどんな楽しいことが待っているか楽しみです。
2021年5月24日 月曜日
今日の天気予報は雨100%。それでも朝は雨が止み、いつものように園庭で遊びの環境をせっせと用意して、いつもの遊びが始まっていました。しかし、そのうち雨がポツポツと降ったり止んだりし始め教師達は天候を気にしながらも、子ども達は雨などなんのその、藤棚の砂場やテントの中に移動した滑り台などで元気に遊んでいる姿がありました。
子ども達が登園し終える頃には小粒の雨が降りだしました。そこで、幼稚園にある傘を出すと、近くにいた年中の子ども達が気が付いて傘を広げて散歩をしはじめました。大人用の傘を子ども達がさしている姿を見た古森先生が、子どもでも使いやすい小さな傘を買ってくれました。
子ども達に「古森先生が傘を買ってくれたよー」と伝えると、目を輝かせ近づいて来ると「はーい!一つ欲しい」「わたしもー」とすぐに傘がなくなり「私も欲しかったー」と声が上がりました。その声を聞いたりす組のKくんやぱんだ組のHくんは「じゃあ一緒に使おうよ」と友達を誘い、一本の傘を二人でさして遊ぶ姿がありました。ひまわり組のEちゃんは透明な傘に当たりスーッと雨が流れ落ちる様子を観察していたり、りす組のTくんは傘を持っていない教師を見つけると駆け寄り「先生傘に入れてあげる」と腕をいっぱいにのばし屋根のある所に連れて行くなど梅雨の季節をそれぞれ楽しんでいました。
十分外遊びを楽しんだ年中さんは、土日で大きく真っ赤になっていたいちごを見に行くと大きないちごが4つと、中くらいのいちごが28個ありました。
その事を古森先生に伝え、大きないちごを年中さんで中くらいのいちごを他の学年が2つずつ収穫していいですか?と聞きに行きました。すると古森先生は、「古森先生はいいけど、年長さんや年少さん達にそれでいいか聞いてみたら」との事でした。そこで年中さん達に「どうやって聞きに行こうか?」と問いかけると「自分達で行って聞いてくる」という答えが返ってきました。年長、年少各クラスとたんぽぽさんやひよこさんにも聞きに行くことにしました。
りす組はきりん組とさくら組に聞きに行くことになりました。部屋に入る前に子ども達に「何を聞きに行くんだっけ?」と聞くと、「年中さんが大きいの一つで、皆は中くらいのいちご2つずつでいいですかって聞いてくる」と大きな声でMちゃんが言うと、近くの子ども達も口々に言いました。しかし、部屋に入りきりん組の前に立ったりす組は緊張してしまい伝える内容を忘れてしまうなどのハプニングもありましたが何とか自分達で伝える事が出来ました。次に行ったさくら組では、子ども達の緊張もほぐれて大きな声で聞く事が出来ました。
その後他のクラスから承諾を得た事を古森先生に伝えて収穫する事になりました。植物を栽培、収穫するだけではなく、他のクラスや先生達と分け合って食べ美味しさを共感し、喜び合える事を今後も大切にしていきたいと思います。
今日の給食は、パン、具だくさん焼きそば、コーンサラダ、リンゴ、牛乳でした。
2021年5月23日 日曜日
雨上がりの蒸し暑い日、幼稚園児たちが園庭で水汲み遊びをしているのを見ていると園長が「ひよこさんもどうぞ」と声をかけてくれました。すぐに準備をして水汲み遊びのコーナーへ行くと子どもたちは大喜び!そして次々にヨーグルトカップやヤクルト容器などの廃材を手に取り、楽しそうに水汲みを始めました。初めは廃材パックに水を汲んでいるだけでしたが次第に両手に廃材を持ち、交互に水を移しかえたり隣にいる友達と水をいれあったりとどんどん遊び方も進化していきました。Hくんは幼稚園児がペットボトルに水を入れている姿を見て自分もおたまを手に取ると上手に何度も何度も水をすくってはペットボトルの小さな口から入れて満タンになると嬉しそうに笑いました。そしてペットボトルをひっくり返すとジョボジョボと音をたてて水が流れ出てくるのを「キャー」と声をあげて楽しんでいました。
みかん組もテラス前で水汲み遊びを楽しんでいました。魚のおもちゃを入れてみると子どもたちは嬉しそうにつかんだり、魚にひもをつけてみると魚つりのように遊んだりたくさんの子ども達の笑顔を見ることができました。これから夏日が増えていくので暑い日は水汲み遊びや水を使った遊びなどを積極的に取り入れていきたいと思います。
金曜日、保育教諭がトマトの苗の世話をしているとYくんが興味津々でやってきました。そして以前いちごの収穫をしたことを覚えていてとなりにあったいちごを指差し、赤いいちごがたくさんなっていることを知らせてきました。そこでまたひよこ組にもいちごの収穫をさせてもらえることになりました。子どもたちは大喜びで「これも赤いよ、ここにもあるよ!」と次々赤くなっているいちごを指差していきました。みんなでどのいちごを採るか考えながら収穫していきみんなで収穫したいちごは、れもん組、みかん組、もも組で分け合っていただくことにしました。小さな小さな一口ですがみんなで分け合って食べるいちごはとっても美味しかったようです。
このような経験を大切にし、みんなで分け合って食べることやみんなで食べることの楽しさなどこれからも幼稚園の先生達にも助けてもらいながら子ども達が様々な経験をしていけるような環境やかかわりを作っていきたいと思います。
2021年5月21日 金曜日
今朝、年長児から「かけっこしたい!」と言う声があり、それだったら自分たちで準備しよう!という事で早速トラックを引くことから始めました。ぞう組のY君とらいおん組のT君は、教師から棒を貰うと園庭にある白い線を目印に引き始めましたが、白い線があるのはほんの少しであとは無いので途中からは自分の感覚で引くことになりました。そこでひょろひょろ〜と目印なしに引き出したY君のために園長が「こうやって持って引くと引きやすいよ!」と教えてくれました。その様子を見ていたY君はすぐに園長の真似をして引いていき、無事トラックが完成しました。トラックはできましたがまだあるものが足りません。それを子ども達に問うと、すぐにピンと来たY君は「コーンがない!」と言って持ってくると自分たちで引いたトラックの内ラインに等間隔になるように置いていき、準備は完璧です!園庭でリレーが始まるということを知った子ども達はどんどんトラックの中に集まってきてあっという間に順番待ちをする行列が出来ました。
リレーが始まると最初はタッチリレーをしていましたが、それを見た園長がどこからかペットボトルを持ってきてくれ、それをバトンの代わりにしてペットボトルリレーになりました。リレーが始まり、しばらくするとぞう組のS君がスタートラインに線を引き始めました。運動会で、教師達が引いているスタートラインを思い出し、引いたようでS君は真っ直ぐな線ではなく外側LINEに向かって少し斜めに引いていました。そしてそのラインに一人一人が立てるように縦の線も書き加えていました。トラックの周りには、ポンポンを持った応援団がたくさん増え「ガンバレ!ガンバレ!」と声援も聞こえてきました。きりん組のY君は応援団が増えてくると薄くなっているトラックの外ラインを太い竹を使ってみんなが見やすい太い線を書き「ここから中に入らないでください!」と伝えていました。
ぞう組のAちゃんは、登園するとすぐ自分から列に並び、順番が回ってくるのを楽しみにしてリレーの列に加わっていました。Aちゃんは、年少の時アスレチックのハシゴをこわごわ長い時間をかけて一生懸命に渡って拍手を貰った女の子で、その時の様子を知っていた教師たちはAちゃんが自分から列に加わって並んでいることに感動して見守っていました。Aちゃんが走る順番になると周りのギャラリー(教師達)から「Aちゃん、頑張れ!」とたくさんの声が聞こえてきました。一周を走り終えたAちゃんの笑顔に教師達はさらに感動し、成長を喜び合いました。
ひつじ組のH君は、突然リレーの列から離れて姿が見えなくなっていました。しばらくして戻ってきた手には、廃材で作ったバトン2本と優勝カップを持っていました。部屋の廃材を使ってバトンと優勝カップを作って来たのです!自分が作ったバトンと優勝カップは一番に園長に「はい」と手渡しました。H君の思いを受け取った園長はH君ともう1人の子に渡すと自分の作ったバトンを持ってリレーに加わりました。一周して戻っくるとテラスに飾ってもらった優勝カップに気づいて走るのをやめて、誰が優勝するのか筒を望遠鏡のように使い、リレーの様子を眺めていました。
リレーが始まり、終わるまで約2時間の間、リレーの列は途切れることなく続きました。教師もリレーに加わり、子どもと一緒に楽しむことが出来ました。また、子ども達自らが考えて遊びを作っていく大切さについても改めて学び直すことが出来ました。今後も子ども達からの様々な発信を聞き逃さないで大切にしていきたいと思いました。
2021年5月20日 木曜日
今日は朝から雨が降り、いよいよ梅雨本番です。今日から全クラスが園での生活になり、各クラス密にならないよう気を付けながら保育が始まりました。年少さんも各クラスでままごとやお絵描き、粘土などをして楽しんでいる姿が見られました。
たんぽぽ組では、プール室の空間で、ジャングルジムやすべり台、シーソーなどで身体を動かして遊びました。園での生活にも慣れ、お友達とのかかわりも増えてきた子どもたちは、「かーわって」「いいよ」と順番を待ったり、遊びを交代したり、物の貸し借りが少しずつできるようになってきました。また、異年齢児がフラフープで遊んでいる様子をよく見ていた子はフラフープに挑戦していましたが、なかなか回すことができません。しかし、あきらめることなく回しているうちにたまたま回すことができたのですが、そこはたんぽぽさん、回るフラフープと一緒に自分もクルクル!!たんぽぽさんには上手に回しているお兄さん、お姉さんが一緒に回っているように見えているのかなと思わず笑ってしまいました。
たんぽぽ赤組では昨日からお部屋にかたつむりがいます。子どもたちがどんな反応ををするのかなとワクワクしながら持って来たかたつむりのかごを、子ども達は何だろうと興味津々でのぞき込み、「かたつむり」の歌を口ずさんでいました。そこで、かたつむりのテレビを見ることにしました。テレビを見てかたつむりには口が2つあることや、細長いうんちをすることを知り驚いていました。そしてかたつむりは何でも食べることを話すと、「すごいねー」と口々に話していました。今はかたつむりのごはんに葉っぱを入れていて、黒いうんちをしています。 明日はにんじんをあげてみてどんなうんちをするのかと楽しみにして降園しました。
今日はたんぽぽさんのあそびの部屋のスポーツ教室がありました。久しぶりでしたが、先生の話をよく聞いて大きな声で返事をしたり、走ったり飛んだりとても楽しんでいました。