幼稚園の日記(ブログ)

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2020年8月23日 日曜日

お盆で休んでいた子ども達も登園し、にぎやかになったひよこ組です。久しぶりの登園で泣いて来る幼児もいましたが、お友達との再会に「Aちゃん」「Bくん」と名前を呼び合って嬉しそうに顔を見あっている幼児もいました。

そんな中、室内ではぬいぐるみのお人形を抱いて世話をする子どもの姿が見られます。思い思いのぬいぐるみを抱っこして寝かせたり、話しかけたり、服を着せてあげようとしたりとすっかりお母さん、お父さん気分です。

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ふと目をやると、Cちゃんがお人形の洋服を手に持ち、赤ちゃんの人形を抱っこして、保育室の隅のほうに行きました。どうするのかな?と見ていると、持って行ったお人形の服を自分の足に入れていました。上手に両足を入れると、そのまま赤ちゃんの布団へごろん。Cちゃん自身が赤ちゃんになってしまいました。お母さんになってお人形ごっこを楽しんでいても、まだまだ甘えたい盛りの子ども達。しっかり受け止めてあげたいと思いました。

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歌や手あそびも上手になってきた子どもたちです。「アンパンマンするよ!」の掛け声でマットの上に集まって座ることもできるようになりました。1曲歌い終わると「じょ~じゅ!!」と拍手して、お友達を褒めてくれるFちゃん。なるほど!歌うことに集中して上手にできているのに言ってあげられていないなとFちゃんには感心させられました。もっともっと子どもたちと一緒に成長していきたいと思いました。

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まだまだ残暑厳しい日が続いていますが、しっかり水分補給と手洗い・消毒など熱中症とコロナ対策を行いながら、子ども達と厳しい残暑を乗り切っていきたいと思います。

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コメント (「できるようになったよ」 ひよこ みかん組 青木千雅 はコメントを受け付けていません)

2020年8月22日 土曜日

6月1日、生石農園に年長児がまいたひまわりの種が成長し、綺麗な花を咲かせました。本当は夏季保育やお泊まり保育の日に子どもたちと花が咲いている所を見に行きたかったのですがどうやら間に合いそうにないのでブログでお知らせします。

みんなできれいな花が咲きますようにと祈りながら植えてから毎晩年長の教師たちはみんなの願いを背に水やりに通っていました。そして、種をまいて5日目の6月5日、ついに芽が出ました。嬉しくなった教師たちはその後も毎日、水やりにと草引きをして世話をし、見守り続けました。

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そして夏休みに入ってすぐの7月21日の夜、水やりに行った今岡先生から興奮した声で連絡がきました。

「ひまわり第1号が咲きました!!」1号のひまわりは小さなかわいいひめあちゃんのひまわりでした。

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その知らせを聞き、他の教師達も思わず手を取り合って喜び合いました。

年長の教師達は1番に咲いたひまわりに勇気をもらってそれからも水やりと草引きにせっせと通い世話をし続けました。日に日に数が増えていくひまわりの花に感動していました。

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しかし、夏に強いひまわりと言えどもこの暑さには限界があります。きれいに咲いている期間が短かくてお泊まり保育まで持ちそうにありません。そこでなんとかブログでこの情報をお知らせしてみんなのひまわりの生長を共に喜び夏季保育で花の中心に種をいっぱい蓄えたひまわりの花が見られればと願っています。

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コメント (ひまわりニュースです! (8月22日) 年長担任 はコメントを受け付けていません)

2020年8月16日 日曜日

連日暑い日が続き、体温よりも気温が高い日もあり、熱中症が心配される今日この頃です。

そんな中、ひよこ組の子ども達は水分補給に気を付けながら、室内では換気、室温調整、蜜にならないクラス編成で、また戸外では水遊び、園で一番涼しい砂場遊びなどを楽しんでいます。

 

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先日も砂場でAくんが砂遊びを楽しんでいたので、ボウルとスプーンを渡すと砂遊びをせず、2つをコツンと当てました。すると「カーン」と良い音が鳴る事に気付き、「カンカンカン」と楽器のように音を楽しんでいました。そしてその音に合わせるように「あーあーあー」と大きな声を出し、気持ち良さそうに体を揺らし始めました。Aくんだけの可愛い独奏会です。

 

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また、Bちゃんは滑り台を椅子にしてちょこんと座り、その場に落ちていた松葉を拾って集めて、満足そうにしていました。スマイルハウスに入ったCくんやDちゃんは外に向かって「らっしゃいませーー!」と、お店屋さんごっこが始まり、自慢の手料理を振舞っています。その楽しい声に誘われて「何だ?何だ?」と集まってくる子ども達。一緒に遊ぶということはまだ難しいですが、その場に一緒にいるだけで、雰囲気を感じているようです。子ども達は、楽しさを共有しているのだなと思いました。

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ある日の保育室では、保育教諭がチラシで三角コーンを作っていると、楽しそうだと察知した子ども達が集まってきました。カラーボールも出して「アイスクリーム作ってみよう!」と声をかけると、「キャーー!!」と嬉しそうな歓声を上げながらボールを拾ってコーンの中に入れる子ども達。

 

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「せんせー!」「みてー!」「できた!」と、出来た事を得意そうに教えてくれました。同じ色のボールを指差しして「いっしょねー」と言ったり、ペロッと舌で舐める真似をしたり、友達とアイスを見せ合ってお互いニッコリ笑いあったりと、そんな姿が微笑ましく、とても可愛いのです。

 

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作ったアイスを持ったままダンボールで自分を囲み、お決まりのセリフ「らしゃいませーーー!」を連呼するEくんはアイス作りから、アイスクリーム屋に発展しました。それを見て、自分もダンボールの囲いの中に座ってみるFちゃん。真似っこからどんどん遊びが広がっていました。

 

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1つの遊びから子ども同士で刺激し合い、真似してやってみて、出来た、嬉しい、このような感情が日々の遊びの中で生まれ、身体だけではなく心の成長に繋がるのだなと思いました。小さな成長の積み重ねをこれからも見守り見届けていきたいと思いました。

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コメント (楽しいね!   ひよこ もも組  福井弘美 はコメントを受け付けていません)

2020年8月9日 日曜日

梅雨明け後、暑い日が続いていますが子供たちは元気いっぱいに過ごしています。幼稚園の園児たちは、夏休み中屋外遊ぎ場第三園舎で生活しているため、園舎にはひよこ組の子供たちだけとなっています。今がチャンスとばかりに園庭を使い放題。陽差しや気温、子供たちの様子に気を付けながら外遊びを楽しんでいます。

「お外に行くよー。」と声をかけると、何も言われなくても帽子を取りに行きます。自分で被れるようになったよ!と得意そうに見せます・・・が、前後が逆になっていたりゴムがおでこで止まっていたり可愛い姿が見られます。「できないー!」と言って来る子もいますが、4月当初に比べると自分でやってみようとする姿が随分と見られるようになりました。

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園庭では、すべり台やブランコ、三輪車やボールなど思い思いの場所へ走って行きます。三輪車はまだペダルをこぐことはできませんが、地面を蹴ってちょこちょこと進む姿はなんとも可愛らしくて見ていると、一方ではAくんがお友達の三輪車を押し始めました。押してもらったBくんは急にスイスイと動き出して少しびっくりした様子です。Cちゃんは『やったー楽ちん!』とばかりに嬉しそうな笑顔です。

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そしてこちらではボール遊びが始まりました。1つのボールを競うように走って追いかけます。そのうちDちゃんは拾ったボールをEちゃんに向かって投げたり手渡したりしていました。投げたボールが違う方向に飛んでいく度に2人で大爆笑です。自分が投げるとすぐに両手を広げて『こっちこっち!』と言わんばかりの表情で待っています。言葉はなくてもなんとなくキャッチボールのようになっていました。

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子供たちは、自分だけで遊ぶ世界から少しずつ周りに目を向け、他者とコミュニケーションをとろうとします。ぎこちないながらも友達と関わろうとする姿は、見ていて微笑ましいものです。もちろんその中でトラブルも起こります。思うようにいかず泣いたり怒ったりしますが、それを繰り返しながら我慢すること、待つことなど社会のルールを知っていきます。

そして日は変わり、この日も園庭はひよこ組が独り占めです。みんな自分で靴を履きます。早く遊びに行きたくて頑張ります。履けたら砂場にダッシュ!

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蚊の対策もしながら、できるだけ涼しい日陰で遊ぶようにしています。みんな砂場に座り込んで黙々と砂の感触を楽しんでいます。「何作ってるの?」との問いかけにも答えることなく夢中で手を動かしていました。

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その時です。保育教諭が園庭の真ん中に水を撒き始めました。それに気付いた子供たちが砂場から飛び出して行きました。水しぶきの下をちょっと肩をすくめてくぐったり、手を伸ばして水に触れようとしたり、ホースが自分の方に向くと急いで逃げたり、その場は笑顔と歓声にあふれていました。「ぬれちゃったー!」と嬉しそうな笑顔にこちらももっと楽しんでほしくてホースを動かす手にも力が入ります。水しぶきを追いかけたり逃げたり、水の冷たさを感じながら楽しむことができました。

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まだまだこれからが夏本番です。体調や衛生管理、感染症対策に十分に気を配りながら、この暑い時期ならではの砂や泥、水などの感触を思う存分楽しみたいと思います。

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コメント (「お外大好き!」ひよこ れもん組 山岡由紀子 はコメントを受け付けていません)

2020年7月26日 日曜日

ペットボトルに水を入れて持ってくると子どもたちが何が始まるのかと興味津々で集まってきました。そこで数本のペットボトルに色別に絵の具を落とすと、何が起こるのかじっと見ていました。1本ずつ色別の絵具の入ったペットボトルを振って見せると、どんどん水の色が赤色や青色に変わっていく様子を不思議そうに見ていましたが、すぐに両手を伸ばして”ちょうだい”とアピールし始めました。いくつか色水を作って見せた後、水のみのペットボトルをAくんに渡すと保育士の真似をして一生懸命振っていました。いつまで振っても透明なまま色の出ないことに気づいたAくんはペットボトルを振るのをやめて、ペットボトルを透かして眺めていました。「絵の具ある?」と尋ねると、「ないねぇ~」と真面目な顔で絵の具が入ってないことを訴えました。絵の具がないと色が付かないことに気づいたことに感心しました。

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また色を覚えてきた子どもたちに、振る前のペットボトルを見せて「あおどこ?」と聞いてみると「あおここ!」「あーお!」と嬉しそうに何度も底に沈んだ絵の具を指さしました。少しずつ言葉も増えてきて、子どもたちとのやりとりが楽しみです。

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その後は色水が入ったペットボトルで、ボーリングや輪投げごっこをしました。最初は保育教諭に誘導されながらボールを投げたり、輪っかを投げたりしていましたが、なかなか思い通りにはなりません。しかし子どもたちは子どもなりに自分達の方法で遊び始めました。

ボーリングコーナーでは、中々倒れないペットボトルの真ん前に行って上から力強くボールを投げて倒していました。また輪投げコーナーではペットボトルを手で持ち、輪っかを通して遊んでいました。

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これは子ども達が思いついた自分たちなりの発達に合った遊びに変わっていく貴重な瞬間を見た感じがしました。子どもたちの遊びを見守っていると学べることがたくさんああります。いろいろなことに興味を持ち始めている幼児達の成長につなげていけるような楽しい遊びの環境を考えていきたいと思います。

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コメント (「何ができるかな?」ひよこ みかん組 小笠原美湖 はコメントを受け付けていません)

2020年7月21日 火曜日

本日7月21日(火)~8月1日(土)までの期間で作品展が始まりました。今日も早速密にならないように時間を意識して来園してくださいました。年少児のS君はお母さんの手を引っ張りながら「こっちは〇〇君の飛行機があるんよ。」「〇〇君の絵はこっち。」と興奮気味で友達の作品を紹介していました。自分の作品だけではなく、友達の作品を紹介するS君に嬉しく思いました。

 

また、今回、学年の共同作品ならぬ共同遊び、協同遊びの展示ではコメントにも書いていますが、子どもたちの遊びの様子が見えてくるように展示ししているつもりです。入園してから様々な遊びを体験してきた年長児の協同遊びでは知恵と力と思いをみんなで出し合って、その力が1つになった時に満足感と達成感としてこどもの心に残ります。そんな遊びを通して成長して行く様子が少しでも伝わればと思います、

まだ来園されていない方は子ども達の遊んでいる様子を意識しつつ見回ってみてください。

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コメント (「作品展が始まりました♪」 はコメントを受け付けていません)

2020年7月20日 月曜日

速報でも少しお伝えしたように、今日は”子どもだけの夏祭り”がありました。今年度、世界中がコロナウイルス騒ぎで自粛・自粛…の中、本園では対策を考えながらどうにか子どもたちに楽しい経験をさせてあげたいと、例年親子で参加する”夕涼み会”の代わりにこの”子どもだけの夏祭り”を行うことにしました。子どもたちはこの日を楽しみにしていたようで毎日のように誰かが「あとちょっとだね!」「かわいい服買ってもらったんよ~」「おばけやしき楽しみだな~」と口々に話していました。

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遊ぎ場から園にあがってくると園庭に広がる魚釣りやボールすくい、新しい”クリーンクリーンゲーム”のプールに「うわぁ~!!」と歓声があがりました。各学年、荷物を置いて、この日のために準備していた頭の飾りを着けました。そして「じゃーん!」と教師が嬉しそうに見せたのは”三葉オリジナルうちわ”と、それぞれの名前とバーコードが書かれたIDカードです。「ひまわりだ~」「かき氷が描いてる!」「お菓子の箱に書いてるやつだ(バーコード)」と仰いだり、レジでぴっとする真似をしたりしながら受け取りました。外から盆踊りの陽気な音楽が聞こえてきました。そのままコースごとに集まって盆踊りを踊りました。新曲カレー音頭、こんにちは音頭、そして野球拳!「ソレ!ソレ!!」と元気いっぱい踊ることができました。踊りきって「あっつ~!」とうちわであおぐ子どもたちに園長が「さぁ~氷の準備ができましたよ」と声をかけてくれました。自分のバーコードを見せて「ピッ♪」と読み取ってもらい好きな味・色のかき氷をもらいました。汗をかいた後の氷は格別です。みんな良い顔で食べていました。そして食べた子からそれぞれ自由に好きなコーナーで遊びました。木陰のプールで涼みながらボールすくい、クリーンクリーンゲーム等などたっぷり遊びました。

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その後は室内での活動です。年長児の共同作品「おばけやしき」に入りました。ちょっぴりドキドキしながら入った年少さん、「怖くないし~!」といばりながらも目はキョロキョロ、心臓ばくばくの年中さん、最初に比べておばけ役が板についてきた年長さん。「いらっしゃいませ~」「ちいさくなぁれ~」「またきてね~」とおばけらしく声を出す年長児にそれぞれの反応が見られて楽しかったです。又、自分たちの作品を見て回りながら「かわいいねぇ」「素敵だねぇ」と自分の作品だけでなく友達の作品のことも大切に思いながらつぶやいていました。

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各学年の共同作品のお部屋はどこも楽しくて「すごーい!!」と喜んでいました。今回の共同作品は子どもたちの遊びの跡が見えるものになっています。ぜひ作品展にいらしてご覧ください。学年ごとの成長過程が見て取れることと思います。教師のコメントも思いが詰まっていますので長い文章になってしまいましたが、どうぞ読んでください。きっとどのお部屋も子どもが遊んでいる姿が目に浮かぶのではないかと思います。

 

いっぱい踊っていっぱい遊んだ子どもたちはお腹ぺこぺこ!各学年の食事会場、プレ・年少児はホール、年中児は会議室、年長児は海の家、お食事処です。配膳も役員さんが手伝ってくれました。まずはお皿をもらい「ぴっ♪」です。「ください!ありがとう!おいしそ~!やった~!!」嬉しそうな子どもたちの声があちこちで聞こえてきました。「夏野菜たっぷりのそうめん・自分たちで掘ったフライドポテト・ウインナー・あま~いスイートコーン・三葉特製ニラみそきゅうり」器もお祭り仕様で子どもたちの目もキラキラ!おいしい、おいしいと喜んで食べました。

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食事の後はお土産を買いに行きました。「〇〇です!ください!」と言って「ぴっ」してもらい受け取ると大切そうにバッグにしまっていました。

バスやお歩きで帰る時も髪飾りやIDカードをはずさず満足そうな顔で降園しました。迎えに出てくれた保護者の方も「よかったね~」「かわいい!」「楽しかったんだねぇ」と言ってくださっていました。うちわ、カード、お土産…持ち帰ったものを手に取って話を聞いていただけたらと思います。年少のAちゃんは「夏祭り楽しかった~!三葉幼稚園大好き!」とバスの中でつぶやきました。とてもうれしい言葉でした。今日、服装や送り迎えでご協力いただいた保護者の皆様、子どもと一緒に楽しみながらお手伝い頂いた役員さん、おかげさまで夏祭りを行うことができました。ありがとうございました。

本日の夏祭りのスナップ写真を作品展中、来週あたりから展示する予定です。購入できますのでよろしかったら注文してください。

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コメント (令和2年 子どもだけの夏祭り はコメントを受け付けていません)